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コース料金

コース

当校では進学を目的とした2つのコース

◆2年コース
じっくりと学び、一歩づつ目標に近づけていく

◆1.6年コース
中級者以上の学習者向け
上記2コースに加え、大学・大学院・専門学校へのEJU試験対策として、数学・総合科目を補講として設けることで合格率の底上げを図り、学生の日本語学習を総合的にサポートしていきます。
コース
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入学手続き・学費

入学の流れ
出願期間:4月期生/前年10月~12月上旬、10月期生/当年4月~6月上旬
学校の審査
提出された書類と個人面接によって選考を行い、合否を通知します。合格者には入学許可証を発行します。
その際に入学金・入国サポート費・授業料・施設費を含む全額を納めてください。なお、COEが交付後、
入学を辞退する場合、入学金・入国サポート費をキャンセル料としてお支払いいただきます。
入管の審査
本校の審査に合格した者の書類は、本校がまとめて入国管理局に提出し、留学ビザを取得するための在留資格認定審査
を受けます。審査の結果、「在留資格認定証明書」が交付された通知を受けたら、
入学金・入国サポート費・授業料・施設費を含む全額を納入してください。
納入後、在留資格認定証明書を受け取ることができます。4月生は2月末頃、10月生は8月末頃に審査結果が出ます。
入学までの手続き
「在留資格認定証明書」が発給された者は、現地の日本大使館(領事館)で留学ビザを申請し、出国手続きを行います。
学費
学費 JPY,税込

コース名

授業料

設備費

合計

進学コース2年間

1,120,000

120,000

1,240,000

進学コース1.6年間

840,000

90,000

930,000

初6ヶ月分割

280,000

30,000

310,000

短期コース1ヵ月料金

45,000

4,000

49,000

別料金で入学費(20,000)と入国管理局手続き料(30,000、長期コースのみ)がかかります。
当校は入学サポートサービスを提供しています。入学サポートサービス費(20,000)は空港ピックアップ送迎、市役所の住民票登録サポート、健康保険登録、ゆうちょ口座開始、携帯契約のサポートを含んでいます。
教材費は学生のレベルによって異なりますので、入国後、学校にてお支払いお願いいたします。
進学2年コースの納入期限は2月、進学1.6年コースの納入期限は8月になります。
料金納付後visa更新の手続きに移らせていただきますのでご注意ください

入学願書・申請書類・ビザ申請必要書類

海外にお住まいの方が入学をお申し込みの場合、留学ビザの取得が必要になります。
法務省入国管理局の定めた日本国在留資格認定申請の手続きを行うにあたり
下記の申請書類の準備が必要となります。
※申請書類につきましては、国・地域及びご本人様の経歴等により異なり、必要書類の確認は当校事務局または入国管理局にお問い合わせください。
1.本人(入学志願者)が用意するもの
書類 原本(母国語) 翻訳(日本語)
1入学願書及び履歴書(3枚・本人のサイン)(指定フォーム) 全て日本語で記入
2就学理由書(本人のサイン)(指定フォーム)
3証明写真(4cm×3cm)×5枚以上
裏に名前と生年月日を記入してください。
4本人身分証明書コピー
パスポートのコピー(発行済みの方)
5最終学歴の卒業証明書の原本
(入国管理局に提示した後、返却いたします)
※大学又は高校卒業予定者は卒業見込み証明書、在学証明書を提出してください。
6最終学歴成績証明書
7日本語学習証明書(150時間以上の日本語学歴の証明書)
申請人が授業に出席した実際の学習時間数を記載した証明書。
(母国語の発行場合日本語の翻訳を添付してください)
8日本語力証明書
(NAT TEST, TOP J, JLPT, J-CERT)
当校提出期限までに結果が間に合わない場合、受験票の写しを提出してください。
※ただし入管期限までに合格証との差し替えが行えない場合は無効となります。
9申請者の職歴証明書(職歴がある方)
※在職先の会社の経営登録番号、および納税番号が記載されるもの
10誓約書(本人と支弁者のサイン)(指定フォーム)
11入寮申請書(本人と支弁者のサイン)(指定フォーム)
2.経費支弁者が用意するもの※経費支弁者が日本国外在住の場合
書類 原本(母国語) 翻訳(日本語)
12経費支弁者書(支弁者のサイン)(指定フォーム)
*具体的に支弁者の意思と経費支弁方法を書いてください。
13支弁者身分証明書の写し
14本人との関係立証書(支弁者は両親じゃない場合)
15出生届
16戸籍謄本(世帯全員のページを提出してください)
17預金残高証明書(残高相当300万円以上)
※地元の銀行を開設するように。
遠距離の銀行使用場合、別の説明書を付けてください。
18銀行口座の通帳の写し
19経費支弁計画書(指定フォームあり)
20在職証明書
※在職先の会社の経営登録番号、および納税番号が記載されるもの
※自営業の方は営業許可書及び営業の内容がわかる公的文書を提出してください。
21収入証明書(3年分と申請月までの収入)
22納税証明(3年分と申請月までの収入)
*免税の場合:免税される理由と根拠となる法律を
具体的に記載した文書などを提出してください。
23資金形成過程等証明書
資金達成するまでのお金の流れを細かく記載してください。
24その他の説明:
*店の経営なら経営登録と納税証明書などが添付してください。
*売買の仕事なら商売の領収書などを添付してください。
*農業場合:土地使用権、農産物の売り上げ金額や費用の実際に使用している伝票や
領収書などを提出してください。
25海外送金方法の説明書
(遠距離および地方銀行で送金予定・方法を詳しく記載してください)
26日本に家族がいる場合在留カードの表裏のコピーと学生証や社員証などを添付してください。
27金属類で貯金を持っている場合、金属類の売買、所有証明書を提出してください。
【注意】
※1.上記資料のほか、許可の要件に適合することの立証のためその他参考となるべき資料として別の資料を求めることがあります。
※2.最終学歴となっている学校を卒業後5年以上経過している者の場合、日本語を学ぶ目的、日本語教育機関卒業後の進路等を
具体的に記載したものを提出願います。

【ダウンロード】
入学願書/履歴書/誓約書等フォーマットはExcelこちら