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コース料金

コースの情報

長期コースの詳細
当校では進学を目的とした2つのコース

◆2年コース
じっくりと学び、一歩づつ目標に近づけていく

◆1.6年コース
中級者以上の学習者向け
上記2コースに加え、大学・大学院・専門学校へのEJU試験対策として、数学・総合科目を補講として設けることで合格率の底上げを図り、学生の日本語学習を総合的にサポートしていきます。
コース
コース
短期コースの詳細
・日本語のコミュニケーション能力を高めることを目的とした当校の短期コースで、主に会話の練習に集中し、授業を行います。
・授業は2種類あります。
・必須授業/短期コース学生専用/週2回
・自由参加/長期コース学生との合流/週3回
・自分でビザを取得する必要があります。当校から入学許可書として招へい理由書と身元保証書を発行します。
・全レベルを受け入れることが可能です。
・4週間から3ヶ月まで受講可能です。
コース
夏季特別コース
コース期間:2019年7月1日~7月26日
・ 1日授業が4コマで、週4回まで。週1回は1日観光。
・ 浴衣のプレゼントがあります。
・ 日光、東京の上野、浅草、江戸村など観光スポットが多く含まれています。
・ 応募締め切り:2019年5月31日
新しく夏季特別コース開設の為、2019 年今夏は35%OFF となります。
通常価格120,000 円+税/4 週間
今年だけは 78,000 円

 
コース

学費

学費 JPY

コース名

入学金

入国サポート費

授業料

設備費

合計

進学コース2年間*

50,000

20,000

1,120,000

120,000

1,260,000

進学コース1.6年間*

50,000

20,000

840,000

90,000

950,000

初6ヶ月分割*

50,000

20,000

280,000

30,000

330,000

短期コース1ヵ月料金

2000**

45,000

4,000

49,000

*長期コースの価格は消費税を含まれていません。
**最初の1ヶ月のみ

長期コース:入学手続き

入学の流れ
出願期間:4月期生/前年10月~12月上旬、10月期生/当年4月~6月上旬
学校の審査
提出された書類と個人面接によって選考を行い、合否を通知します。合格者には入学許可証を発行します。
その際に入学金・入国サポート費・授業料・施設費を含む全額を納めてください。なお、COEが交付後、
入学を辞退する場合、入学金・入国サポート費をキャンセル料としてお支払いいただきます。
入管の審査
本校の審査に合格した者の書類は、本校がまとめて入国管理局に提出し、留学ビザを取得するための在留資格認定審査
を受けます。審査の結果、「在留資格認定証明書」が交付された通知を受けたら、
入学金・入国サポート費・授業料・施設費を含む全額を納入してください。
納入後、在留資格認定証明書を受け取ることができます。4月生は2月末頃、10月生は8月末頃に審査結果が出ます。
入学までの手続き
「在留資格認定証明書」が発給された者は、現地の日本大使館(領事館)で留学ビザを申請し、出国手続きを行います。

入学願書・申請書類・ビザ申請必要書類

海外にお住まいの方が入学をお申し込みの場合、留学ビザの取得が必要になります。
法務省入国管理局の定めた日本国在留資格認定申請の手続きを行うにあたり
下記の申請書類の準備が必要となります。
※申請書類につきましては、国・地域及びご本人様の経歴等により異なり、必要書類の確認は当校事務局または入国管理局にお問い合わせください。

個人により必要書類が異なりますので、追加書類を提出していただく場合があります

書類には日本語訳の添付が必要(必要な場合はご連絡下さい)

上記書類で、学校及び公共機関等が発行するものは、原則として出願時より3ヶ月以内のものであること。

1.本人(入学志願者)が用意するもの

1.     入学願書及び履歴書(3枚・本人のサイン)(指定フォーム)

2.     就学理由書(本人のサイン)(指定フォーム)

3.     証明写真(4cm×3cm×5枚。裏に名前と生年月日を記入してください。

4.本人身分証明書コピー。パスポートのコピー(発行済みの方)

. 最終学歴の卒業証明書の原本(入国管理局に提示した後、返却いたします)
※大学又は高校卒業予定者は卒業見込み証明書、在学証明書を提出してください。

. 最終学歴成績証明書

7. 日本語学習歴を証明する書類:受講証明書(150時間以上)、日本語学校の修了証明書・成績/出席証明書、日本語能力試験(JLPT等)の合格証明書等(日本語学習歴のある方のみ)

8. 職業証明書(勤務先の在職証明書)(職歴のある方)

2.経費支弁者が用意するもの※経費支弁者が日本国外在住の場合

1.     経費支弁書(規定の書類)

2.     身分証のコピー 

3.     本人との関係を証明する公的書類

4.     経費支弁者名義の預金残高証明書(日本円又は米ドル建て)

5.     在職証明書 又は 事業証明書

6.     収入証明書 、納税証明書

7.     誓約書(規定の書式)

 

3.経費支弁者が用意するもの※経費支弁者が日本にいる場合

 

1.               経費支弁書(規定の書類)

2.               身分証のコピー 

3.               本人との関係を証明する公的書類

4.               在職証明書

5.               住民票(同一世帯に属する者全員)、または外国人登録済証明書(経費支弁者が在日外国人の場合)

6.               預金残高証明書